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現役合格 体験記一覧
【※鳥取大学 医学部 医学科※(高卒生)】現役合格

  • 東進衛星予備校 東岡山校
  • 岡山学芸館高校卒
  • 東進入学時期:高3・12月(講習生)→高卒生(通期生)

現役時 共通テスト本番レベル模試12月→高卒時12月全国偏差値推移英語リーディング59.8→68.5 国語58.7→65.2 数学ⅠA 59.0→65.4 数学ⅡBC 62.9→67 物理52.6→69.6 化学56.2→70.0 地理57.1→70.2等8科目総合全国偏差値58.7→67.8までUP!共通テスト本番合否判定A判定までUP!

東岡山校には高3の11月に模試を受験したことがきっかけで、高3の12月に「講習生」として入学しました。共通テスト本番まで残り1カ月半しかなかったのですが、苦手だった英語は『過去問難所対策共通テストリーディング対策』『過去問難所対策共通テストリスニング対策』『大学入学共通テスト対策現代文』の「講習講座」を「高速学習」で一気に受講して、共通テスト本番で大幅に点数を上げることができ、そのおかげもあって8科目総合で直前の模試まで650点前後だったところから約1カ月間で150点以上伸ばして共通テスト本番で800点を超えることができました。前期入試で医学部に挑戦しましたが、残念ながら現役生の時は不合格でした。ただ、どうしても医学部は諦めきれず、もう一度本気で頑張ってチャレンジしたいという気持ちで、どこの予備校でもう1年頑張るかと考えた結果、地元の岡山で自宅から通えて、現役生の時、直前のたった「1カ月半」であれだけ点数を伸ばすことができた東岡山校に「通期生」として改めて入学しました。浪人生の時にまず力を入れたのが、基礎の徹底でした。特に苦手だった英語は『高速マスター基礎力養成講座』で英単語、英熟語、英文法を短期間で徹底的に暗記していきました。(6000個以上を4カ月で暗記)それから東進の講座はどの授業も質が圧倒的に高いので、しっかり授業を進めていき、しっかり復習していくことで成績が着実に上がっていきました。特におススメの講座は三宅先生の『難関物理演習』の講座です。基本的な問題が解けるようになった後に受講するのが良いと思います。授業では難しい問題が多く取り上げられていますが、基本的な考え方をもとに予習し、受講し、復習すれば理解できます。三宅先生の明るい授業のおかげで、物理の勉強を本気で頑張ろうと思えた講座でした。「高速学習」でインプットの「通期講座」の授業がある程度修了してきた6月からは『過去問演習講座』で共通テストや二次試験の過去問全科目10年分の演習と解説授業で復習を進めていきました。過去問をやってみて、上手くいかない分野や科目は担任と相談しながら「講習講座」で特定の分野やジャンルの補強授業を受講しながら演習を進めることでスピーディーに過去問を進めることができました。過去問10年分の演習の目途がある程度たってきた9月からは『AI演習』を行いました。自分の模試の結果や過去問演習講座の演習結果から自分が苦手にしている分野やジャンルで、志望校に頻出の問題を解いていくもので、かなりきつかったですが逃げずに解き続けました。苦手な科目や分野ですぐに成績が向上するような「特効薬」は存在しないので、着実に一問一問進めていくことが大事です。それでもなかなか難しい部分は「講習講座」等のインプットで補強しながら演習を進めていくのがポイントだと思います。鳥取大学の前期試験では数学が難化しましたが、理科で9割、苦手だった英語でも9割取ることができ合格することができました。毎週ある個人面談は学習のモチベーションにつながりましたし、直前期の面接練習は本番にとても役立ちました。また浪人生のホームルームもあり、一緒に頑張る仲間たちと励ましあったりして良い刺激になりました。約1年ちょっとでしたが大変にお世話になりました。本当にありがとうございました。(現役時 共通テスト本番レベル模試12月→高卒時12月全国偏差値推移英語リーディング59.8→68.5 国語58.7→65.2 数学ⅠA 59.0→65.4 数学ⅡBC 62.9→67 物理52.6→69.6 化学56.2→70.0 地理57.1→70.2等8科目総合全国偏差値58.7→67.8までUP!)(共通テスト本番合否判定A判定までUP!)